Select Page

写真および動画撮影価格の目安

クライアントの想いを共有し、表現者の立場で企画立案いたします。

弊社は時間単価を基準に撮影工数を掛け合わせてお見積りするタイムチャージ制を採用しております。

2時間以内の写真撮影基本料金300ドル、以降1時間ごとに100ドルのタイムチャージがかかります。

例えば、店舗の内外観の撮影のみでしたら2時間以内の基本料金で完了します。
メニューや商品などのシンプルな撮影の場合は、商品のみ撮影の場合1カット5分から10分。モデルを伴う場合は1カット20分程度。それぞれ、凝った撮影の場合はさらに時間が必要です。

2時間以内の動画撮影基本料金500ドル、以降1時間ごとに150ドルのタイムチャージがかかります。

写真撮影と同様に、店舗の内外観の撮影のみでしたら2時間以内の基本料金で完了します。
メニューや商品などのシンプルな撮影の場合は、商品のみ撮影の場合1カット5分から10分。モデルを伴う場合は1カット20分程度。それぞれ、凝った撮影の場合はさらに時間が必要です。内容を詳しくお聞きしたうえでお見積りさせていただきます。

お見積り時の時間計算はお伺いした内容を基に計算しておりますので、当社に過失のない原因で時間超過の場合には超過料金をご請求させていただきます。)

ウェブ制作は”HOME” ”ABOUT” ”NEWS” ”CONTACT” GALLERY”などの基本的な5ページに加えFacebookページとリンクする機能も標準装備です。基本制作料金が1000ドルです。
その他、記事制作外注やコーチング業務につきましては案件を伺ったうえでお見積りさせていただきます。

撮影も同時にオーダーいただく場合は割引価格もございます。

お客様にとってコストは重要な判断基準です。
ただ、コストを考えるあまり広告宣伝の費用は安ければ安いほど良いと思ってしまえば落とし穴にはまってしまいます。
2社に見積もりを出した事例で考えてみます。
A社 クリエイティブな仕事を頑張って取っていきたいフットワークの軽さが売り。
弊社 業界歴20年の中、数多くのクライアント案件の経験があり、顧客のニーズを掘り起こして企画提案撮影することが得意。
クライアント:宣伝用に写真を撮影してもらいたいんだけど、費用っていくらかかるの?
A社:何カット撮影しますか?
クライアント:えーっと、店舗2カットと商品10カットで12カットです。
A社:1カット30ドルですので360ドルです。
クライアント:見積もりありがとうございます。(なるほど、A社は360ドルで撮影できるんだな。)
クライアント:宣伝用に写真を撮影してもらいたいんだけど、費用っていくらかかるの?
インフィル:使用する媒体と撮影する内容をお伺いしてもよろしいでしょうか?
クライアント:自社のウェブサイトとSNS上にプロモーション広告を出します。店舗の写真2カットと商品10点の写真が必要なんです。
インフィル:広告出稿用でしたら、今回の目玉となる商品には時間を割いて撮影したほうが良いと思います。商品はカテゴリーで分けると何種類ございますか?
クライアント:うーん、分けるとすれば3種類かな。
インフィル:承知いたしました。現段階での情報を基に撮影にかかる時間を計算し、概算でお見積りさせていただきます。弊社は2時間300ドル、以降1時間毎に100ドルのタイムチャージで計算いたします。
まず、キービジュアルを3カットとした場合、こちらにはじっくり時間をかけて撮影し、1カットあたり1時間×3カット=3時間。
それ以外の商品および店舗撮影には1カットあたり5分×9カット=約1時間(45分)
概算お見積り額(基本時間2時間以内)+延長料金2時間=500ドルとなります。
撮影内容について詳しくお打ち合わせさせていただいた後に、最終的なお見積り金額を提示させていただきますので、一度お打ち合わせの時間をいただきたいです。
クライアント:わかりました、検討してご連絡します。(さっきの会社より高いな。)
数日後、(提示された値段は少し高いけど、B社の方がしっかりやってくれることを期待してB社で進めてみるか。)
インフィルに連絡し、さらに深い内容をやり取りしたのち、インフィルからの提案を待つことにし、さらに数日たったある日のこと。
インフィル:御社のコンセプトとターゲットをお伺いしたうえで、弊社からご提案させていただきます。
今回の広告ではOOOOの理由からキービジュアルを2カットに絞り、ほかの商品はこういった見せ方の撮影ではいかがでしょうか?
クライアント:なるほど、そういう考え方もあるんだね。わかった、御社の提案で行きましょう。
インフィル:ありがとうございます。それでは、この条件をもとにお見積りさせていただきますと、撮影時間が3時間半となり、総額450ドルの正式お見積りとなります。
クライアント:わかりました。それでお願いします。
広告出稿後
クライアント:広告の反応率が依然と比べて上向いてきてるね。
やはりビジュアルの見せ方もプロに頼んだ方が成果がありそうだ。
次もインフィルに相談して、ウェブ集客頑張っていこう。
そしてクライアント企業は広告出稿について信頼できるパートナーとしてインフィルを選定し、集客の強みの部分を伸ばしていくことに成功します。
いかがでしたか?
駆け足で事例を説明しましたが、どのような案件でもこの流れに沿って進めていきます。
まずは話だけでも聞いておこうと思われた方は、お気軽にお問い合わせください!

Contact us.

+84 (0)126 5720116(日本語直通)
9 Nguyen Khoai, District 4, HCMC, Vietnam
info@e-infil.com